oxedyne/daimond/www/guide/ja/email-web-files.html
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| 1 | <!DOCTYPE html> |
| 2 | <html lang="ja" data-guide-locale="ja" data-guide-locales="en de es fr ja ko pt-BR zh-Hans"> |
| 3 | <head> |
| 4 | <meta charset="UTF-8"> |
| 5 | <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0, viewport-fit=cover"> |
| 6 | <title>メール、ウェブ & ファイル — Daimond ユーザーガイド</title> |
| 7 | <link rel="icon" type="image/svg+xml" href="../../assets/daimond_mark.svg"> |
| 8 | <link rel="stylesheet" href="../../css/variables.css"> |
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| 10 | <script src="../frame.js"></script> |
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| 12 | <script src="../search.js"></script> |
| 13 | </head> |
| 14 | <body> |
| 15 | |
| 16 | <header class="site-head"> |
| 17 | <div class="site-head-inner"> |
| 18 | <a class="brand" href="index.html" aria-label="Daimond ユーザーガイド、ホーム"> |
| 19 | <img class="wordmark wm-dark" src="../../assets/daimond_word.svg" alt="Daimond" translate="no"> |
| 20 | <img class="wordmark wm-light" src="../../assets/daimond_word_dark.svg" alt="Daimond" translate="no"> |
| 21 | <span class="brand-sub">ガイド</span> |
| 22 | </a> |
| 23 | <nav class="site-nav" aria-label="ガイドのページ"> |
| 24 | <a href="index.html">はじめに</a> |
| 25 | <a href="interface.html">インターフェース</a> |
| 26 | <a href="models.html">モデル & クレジット</a> |
| 27 | <a href="chats-and-diamonds.html">チャット & Diamonds</a> |
| 28 | <a href="../capps.html">Capps</a> |
| 29 | <a href="email-web-files.html" aria-current="page">メール、ウェブ & ファイル</a> |
| 30 | <a href="accounts.html">アカウント</a> |
| 31 | <a href="sync.html">端末間の同期</a> |
| 32 | <a href="spending.html">支出</a> |
| 33 | <a href="../machine-operations.html">端末でのコマンド実行</a> |
| 34 | <a href="../social.html">ソーシャル</a> |
| 35 | </nav> |
| 36 | </div> |
| 37 | </header> |
| 38 | |
| 39 | <main> |
| 40 | <h1>メール、ウェブ & ファイル</h1> |
| 41 | <p class="lede">daimon が仕事のもとにするもの。読んで返事ができるメール、見せたり操作したりできるウェブページ、読み書きできるファイル、そして仕事に使うツールです。</p> |
| 42 | |
| 43 | <h2 id="s1">メール</h2> |
| 44 | <p>メールパネルはドックにあり、メールボックスとその中身を収めています。ブラウザだけではメールの接続を開けないので、Daimond はゲートウェイを通してつなぎます。ゲートウェイは生のメッセージを返し、あなたの資格情報は忘れます。メールは作業領域に普通のファイルとして書かれるので、エージェントのファイルツールがそのまま読めます。</p> |
| 45 | |
| 46 | <figure class="shot" data-shot="email"> |
| 47 | <img alt="メールパネル。上にメールボックス、下にメッセージの一覧。ヘッダーには、書く、メールボックスを追加する、同期するボタンがあります。" src="../shots/email.png" loading="lazy"> |
| 48 | <figcaption>メールパネル。ヘッダーのボタンは、メッセージを書く、メールボックスを追加する、同期する、の三つです。</figcaption> |
| 49 | </figure> |
| 50 | |
| 51 | <h3 id="s2">メールボックスを追加する</h3> |
| 52 | <p> <span class="ui">+</span> (メールボックスを追加)をメールパネルのヘッダーで選びます。アドレスを入力すると、よくあるプロバイダーならサーバーの設定を Daimond が推測します。どの欄も編集できるままです。推測は事実ではないからです。多くのプロバイダーが求めるのは、アカウントのパスワードではなく <strong>アプリパスワード</strong> です。メールのアカウントのセキュリティ設定で作る、用途がひとつだけのパスワードです。どこにあるかは、プロバイダーごとにパネルが教えます。</p> |
| 53 | <div class="note">メールの資格情報はこの端末に、あなたのパスフレーズのもとで包んで保存されます。ゲートウェイに渡されるのは一度の同期のあいだだけで、メールサーバーとの一度のやり取りのあいだ保持され、そのあと忘れられます。Daimond はどのサーバーにもメールを保存せず、あなたのアカウントのパスワードを見ることもありません。</div> |
| 54 | |
| 55 | <h3 id="s3">読む、同期する</h3> |
| 56 | <p> <span class="ui">⟳</span> (今すぐ同期)を選ぶと、届いたものを取ってきます。同期が求めるのは、手元にある最後のものより新しいメッセージだけなので、いつも速いままです。メッセージをクリックすると、チャットの横のステージに開きます。読みながら daimon に尋ねられます。</p> |
| 57 | |
| 58 | <h3 id="s4">メッセージを書く</h3> |
| 59 | <p> <span class="ui">✎</span> (メッセージを書く)を選ぶと、ステージに作成パネルが開きます。埋めるのは <strong>差出人</strong>, <strong>宛先</strong>、任意の <strong>Cc</strong>、 <strong>件名</strong> と本文です。ファイルを付けるときは <span class="ui">添付…</span>、下書きを残すときは <span class="ui">下書きを保存</span>。ひとりでに送られるものはありません。</p> |
| 60 | <div class="note"><strong>メールを送れるのはあなただけです。</strong> <span class="ui">送信</span> ボタンは、Daimond の中でメールを回線に乗せる唯一のもので、押せるのは人だけです。daimon はあなたの横でメッセージの下書きを作れますが、送ることはできません。</div> |
| 61 | |
| 62 | <h2 id="s5">ウェブパネル</h2> |
| 63 | <p>ウェブページを開くよう Daimond に頼むか(<em>「Rust の所有権の章を見せて」</em>)またはチャットにリンクを貼ります。ページをステージに出す道は三つあり、どれが通るかはサイト次第です。</p> |
| 64 | |
| 65 | <figure class="shot" data-shot="web-panel"> |
| 66 | <img alt="ステージにページを表示しているウェブパネル。ヘッダーに戻る、再読み込み、タブで開くの操作があります。" src="../shots/web-panel.png" loading="lazy"> |
| 67 | <figcaption>ウェブパネル。ここに表示したページはチャットの横にあるので、daimon に尋ねられます。</figcaption> |
| 68 | </figure> |
| 69 | |
| 70 | <div class="cards"> |
| 71 | <div class="card"> |
| 72 | <h3 id="s6">表示する</h3> |
| 73 | <p>ページがパネルの中に出ます。ほとんどのサイトは埋め込みを拒みます。クリックジャッキングに対するウェブの守りで、どのブラウザでも同じです。ですからこれが通るのは、許している少数のサイトだけです。</p> |
| 74 | </div> |
| 75 | <div class="card"> |
| 76 | <h3 id="s7">読み取る</h3> |
| 77 | <p>Daimond がページを取ってきて、その文字を読みます。表示できないときにも働きます。読むのは言葉だけで、画像や JavaScript が描いたものは読めません。ページはあなたには見えず、Daimond が見ます。</p> |
| 78 | </div> |
| 79 | <div class="card"> |
| 80 | <h3 id="s8">操作する</h3> |
| 81 | <p> <strong translate="no">Daimond Hands</strong>(ブラウザの拡張機能)があれば、Daimond は実際のタブで実際のページを、あなたとしてサインインしたまま開き、あなたが見ている前で操作します。ログイン済みの生きたサイトを扱う方法は、これだけです。</p> |
| 82 | </div> |
| 83 | </div> |
| 84 | |
| 85 | <div class="note"><strong>サインインはあなたのものです。</strong> 操作中のページでサインインするとき、Daimond は見るのを完全にやめます — 文字も、画像も、キー入力も — あなたのパスワードを見ることはありません。操作を戻すときは <strong>Daimond を再開</strong>を押します。そのボタンは Daimond ではなくブラウザのタブにあるので、ページがあなたから操作を奪うことはできません。</div> |
| 86 | |
| 87 | <h2 id="s9">作業領域</h2> |
| 88 | <p>ドックにある作業領域パネルは、あなたのファイルを普通のフォルダーのツリーとして見せます。ここがエージェントの読み書きする場所です。アップロード、メール、文書、そしてエージェントが作ったものは、すべてここにあります。</p> |
| 89 | |
| 90 | <p>Diamond を開いていると、パネルはここのすべてを見せるか、その Diamond が持つファイルだけを見せます。どの行にもある <strong>📎</strong> は、いま焦点にあるものへ、それを添付します。 <a href="chats-and-diamonds.html">チャット & Diamonds</a> に、添付が何をするのか、そのあと daimon が何を開けるのか、そしてそれが何から守るのかが書いてあります。</p> |
| 91 | |
| 92 | <h3 id="s10">ファイルを入れる三つの道</h3> |
| 93 | <p>作業領域にファイルを入れることと、それを Diamond に添付することは別の行いです。入れる道は三つあり、それぞれ向く場面が違います。</p> |
| 94 | <ul> |
| 95 | <li><strong>ファイルをアップロード</strong>:パネルのヘッダーにある、受け皿へ向かう矢印のボタンです。一つか数個のファイル向き。どのブラウザにもある普通のファイル選択です。</li> |
| 96 | <li><strong>フォルダーを取り込む…</strong>:フォルダーまるごとを、ブラウザの作業領域に置いて同期させたいときに。Chromium 系のブラウザだけです。</li> |
| 97 | <li><strong>本物のフォルダーを開く</strong>: <span class="ui">この端末</span> のチップです。あなた自身のディスクが、 <em>そのまま</em> 作業領域です。写しは作られず、同期もしません。Chromium 系のブラウザだけです。</li> |
| 98 | </ul> |
| 99 | <p>エージェントも、許された場所にならファイルを書けます。メールも普通のファイルとしてここに届きます。</p> |
| 100 | |
| 101 | <figure class="shot" data-shot="workspace"> |
| 102 | <img alt="作業領域パネル。ブラウザ、この端末、クラウドという三つのチップ、フォルダーを取り込むボタンと写しを保存するボタン、そしてファイルのツリー。ツリーの中の一つはクラウド保存にあると示され、別の一つは留め置かれています。" src="../shots/workspace.png" loading="lazy"> |
| 103 | <figcaption>作業領域。チップは作業領域がどこにあるかを示します。その下では <em translate="no">interviews.txt</em> がこの端末ではなくクラウド保存にあり、 <em translate="no">report-draft.txt</em> は留め置かれていて、いつもここに置かれます。</figcaption> |
| 104 | </figure> |
| 105 | |
| 106 | <h3 id="s11">ファイルを扱う</h3> |
| 107 | <p>作業領域のヘッダーには、 <span class="ui">新しいファイル</span>, <span class="ui">新しいフォルダー</span>, <span class="ui">ファイルをアップロード</span>, <span class="ui">親フォルダー</span>, <span class="ui">更新</span>のボタンがあります。その下の <strong>パンくず</strong> は、いまいるフォルダーより上のフォルダーをすべて並べ、どれもクリックできます。三段深いフォルダーでも行き止まりにはなりません。絞り込みの欄は長い一覧を狭め、いまのフォルダーで止まらず、そこから下へ向かって探します。</p> |
| 108 | <p>ツリーの下の <strong>システム</strong> は、Daimond 自身のファイルを開きます。Diamonds そのものが入っている置き場です。開いているフォルダーではなくブラウザに保たれ、あなたの端末のあいだを移動します。上のツリーがあえてそれを外しているのは、 <code translate="no">diamonds/</code> の横に削除の×があれば、持っている Diamond をすべて持っていってしまうからです。</p> |
| 109 | |
| 110 | <h3 id="s12">作業領域がどこにあるか</h3> |
| 111 | <p>パネルの上部にある三つのチップが、作業領域に関わる場所を示します。クリックすると、その場所の操作が開きます。</p> |
| 112 | |
| 113 | <div class="cards"> |
| 114 | <div class="card"> |
| 115 | <h3 id="s13">ブラウザ</h3> |
| 116 | <p>このブラウザ自身の専用の保存領域です。あなたの端末にあり、Daimond の外からは届きません。ほかを指定しないかぎり、作業領域はここにあります。大きさはブラウザが認めた分だけで、iPhone では多くありません。ブラウザが予告なく消すこともあります。</p> |
| 117 | </div> |
| 118 | <div class="card"> |
| 119 | <h3 id="s14">この端末</h3> |
| 120 | <p>このコンピュータのディスクにある本物のフォルダーです。エージェントはそこで直に働くので、同じファイルがご自分のファイル管理ソフトにも見え、ブラウザが認める分より広く使えます。ただしそのコンピュータに留まり、ほかの端末へ移ることはありません。開けるのは Chromium 系のブラウザだけです。</p> |
| 121 | <p><strong>エージェントに見えるのは、そのフォルダーがすべてです。</strong> その上にあるものも、その外にあるものも、Daimond には見えません。エージェントがそこで働いているあいだにチップをクリックすると、そう伝えたうえで <span class="ui">このフォルダーを忘れる</span> を出します。Daimond がそのフォルダーの記録を持たないようにするためのものです。</p> |
| 122 | </div> |
| 123 | <div class="card"> |
| 124 | <h3 id="s15">クラウド</h3> |
| 125 | <p>働く三つ目の場所ではなく、作業領域が保たれる場所です。だからこそ、どの端末が持てるよりもずっと大きくなれます。チップを開くと、何が保存されているか、何がこの端末にないかが見え、 <span class="ui">空きを作る</span> ボタンと <span class="ui">クレジット</span> ボタンがあります。</p> |
| 126 | </div> |
| 127 | </div> |
| 128 | |
| 129 | <p>はじめの二つは択一で、エージェントはどちらか一方で働きます。三つ目は択一ではなく、バイトが置かれる場所です。管理パネルの保存領域の行が、それぞれどれだけ使っているかを示します。</p> |
| 130 | |
| 131 | <div class="note">クラウド保存に置かれるものは、同期の荷物と同じように <strong>出ていく前に暗号化されます</strong>。ですからこちらが持っているのは、読めないバイトです。</div> |
| 132 | |
| 133 | <h3 id="s16">手元にある、クラウド保存にある、留め置く</h3> |
| 134 | <p>ファイルは三つの状態のどれかにあり、ツリーがどれかを示します。</p> |
| 135 | <ul> |
| 136 | <li><strong>この端末にある</strong>:すぐに開きます。</li> |
| 137 | <li><strong>クラウド保存にだけある</strong>:雲の印が付きます。あなたのファイルのままで、一覧にも残り、無事です。ただ、いまここにないだけです。クリックすれば降りてきますし、その行の取得の操作でも降りてきます。</li> |
| 138 | <li><strong>留め置き</strong>:いつもこの端末に置かれ、ひとりでに空けられることはありません。留め置きの操作は行にあり、その隣に、手元のファイルの場所を空ける操作があります。</li> |
| 139 | </ul> |
| 140 | <p>ブラウザの保存領域が埋まってくると、いちばん長く使われていないファイルからひとりでにクラウド保存へ戻されます。留め置いたファイルは戻されません。</p> |
| 141 | |
| 142 | <div class="note"><strong>空きを作ることは、削除ではありません。</strong> ファイルはクラウド保存に残り、ツリーにも並び続け、求められれば戻ってきます。ファイルが消えるのは、はっきり削除したときだけです。</div> |
| 143 | |
| 144 | <h3 id="s17">どんな種類のファイルでも</h3> |
| 145 | <p>どのファイルも保存され、端末のあいだを運ばれます。ひとつにつき 1 ギガバイトまでです。文字でないファイルを開くと、無理に表示しようとせず、大きさとダウンロードのボタンが出ます。</p> |
| 146 | |
| 147 | <h3 id="s18">ファイルを出し入れする</h3> |
| 148 | <p>チップの横に二つのボタンがあります。 <span class="ui">フォルダーを取り込む…</span> は、このコンピュータからフォルダーを取り込みます。そのあとはほかと同じように同期され、保存されます。 <span class="ui">写しを保存…</span> は、作業領域をこのコンピュータのフォルダーへ書き出します。取ってこずに置いてきた、クラウドにだけあるファイルの数も伝えます。どちらもエージェントが働く場所は変えません。どちらも Chromium 系のブラウザが要ります。</p> |
| 149 | |
| 150 | <p>エージェントが本物のフォルダーで働いているあいだは、三つ目のボタンが出ます。 <span class="ui">フォルダーを変える…</span>です。フォルダーの選択画面を開く操作は、これだけです。 <span class="ui">ブラウザ</span> と <span class="ui">この端末</span> のあいだを行き来しても開きません。Daimond は最後に使ったフォルダーを覚えているので、戻るのはチップをひとクリックです。</p> |
| 151 | |
| 152 | <h3 id="s19">エージェントが取ってこられるもの</h3> |
| 153 | <p>エージェントがクラウド保存にあるファイルを必要としたときは、そうとはっきり告げられ、自分で取ってくる操作をしなければなりません。読み取りの裏で黙って落とされるものはありません。ダウンロードは大きくなりうるものですし、保存に値段が付けば、あなたのお金がかかります。エージェントが自分の判断で降ろせる量には上限があり、それを超えると戻ってきて尋ねます。</p> |
| 154 | |
| 155 | <h3 id="s20">クラウド保存の費用</h3> |
| 156 | <p>サブスクリプションではありません。ブラウザから出ていくほかのものと同じく、支払いは <a href="models.html">クレジット</a>から行われます。一度きりの Pro の解放は、一度きりのままです。いまのところ無料で、計測もしていません。きちんと売れるようになるまではそのままです。</p> |
| 157 | <div class="note">保存の料金がどうしても賄えなくなっても、 <strong>すぐに削除されるものはありません</strong>。読み取りとダウンロードは六か月のあいだ無料のままなので、すべて取り出せます。有料の超過分が取り除かれるのは、そのあとです。無料の作業分が取り除かれることはありません。</div> |
| 158 | |
| 159 | <h2 id="s21">ツール</h2> |
| 160 | <p> <span class="ui">ツール · M 個中 N 個</span> の行を管理パネルで開くと、Daimond に何ができるかが分かります。アップグレードではなくツールと呼ぶのは、そこに並ぶものの大半が無料で、すでにあなたのものだからです。</p> |
| 161 | |
| 162 | <figure class="shot" data-shot="tools-panel"> |
| 163 | <img alt="ツールのパネル。エージェントが使える標準のツールと、解放できるツールとその価格が並んでいます。" src="../shots/tools-panel.png" loading="lazy"> |
| 164 | <figcaption>ツールのパネル。すでに持っている標準のものと、価格の付いた解放できるものです。</figcaption> |
| 165 | </figure> |
| 166 | |
| 167 | <p>二種類のツールが出ます。</p> |
| 168 | <ul> |
| 169 | <li><strong>標準のツール</strong>:エージェントがすでに渡されているもので、無料です。パネルは持っているものをそのまま並べるので、ないツールを約束することはできません。</li> |
| 170 | <li><strong>解放できるツール</strong>:価格の付いた追加のもので、このアカウントがすでに解放を持っているかどうかも一緒に出ます。</li> |
| 171 | </ul> |
| 172 | <p>追加するには、選んで確認します。費用はクレジットから引かれ、一度解放すれば、そのまま使えます。</p> |
| 173 | |
| 174 | <div class="next"> |
| 175 | <a href="../capps.html">← Capps</a> |
| 176 | <a href="accounts.html">次:アカウント →</a> |
| 177 | </div> |
| 178 | </main> |
| 179 | |
| 180 | <footer class="site-foot"> |
| 181 | <span>Daimond はあなたのブラウザで動きます。ここにあるものがこちらに送られることはありません。</span> |
| 182 | <nav aria-label="ガイドのページ"> |
| 183 | <a href="index.html">はじめに</a> |
| 184 | <a href="interface.html">インターフェース</a> |
| 185 | <a href="models.html">モデル</a> |
| 186 | <a href="chats-and-diamonds.html">チャット & Diamonds</a> |
| 187 | <a href="../capps.html">Capps</a> |
| 188 | <a href="email-web-files.html">メール、ウェブ & ファイル</a> |
| 189 | <a href="accounts.html">アカウント</a> |
| 190 | <a href="sync.html">端末間の同期</a> |
| 191 | <a href="spending.html">支出</a> |
| 192 | <a href="../machine-operations.html">端末でのコマンド実行</a> |
| 193 | <a href="../social.html">ソーシャル</a> |
| 194 | </nav> |
| 195 | </footer> |
| 196 | </body> |
| 197 | </html> |